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河童伝説のある札幌の温泉に泊まる! 定山渓温泉 ホテル鹿の湯

札幌市南区、大都市札幌市内でありながら、時計台から30キロ弱、車で40分あまりのところに札幌の奥座敷、定山渓(じょうざんけい)温泉はあります。定山渓温泉は、伊勢国に生まれた江戸末期から明治にかけての探検家松浦武四郎により発見され、その後「鹿が傷を癒す秘湯がある」との噂を聞き付けた備前国出身の曹洞宗の僧侶、美泉定山(みいずみじょうざん)により慶応4年(1866年)に湯治場が作られ、これをきっかけに開発されました。...

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日本の最北端の街の温泉宿に泊まる! 稚内 ホテル御園

離島を除く日本の最北端の街は、稚内市です。少し古い写真ですが、そして北海道は夏でも寒いです。稚内市の中でも、北海道本島の中での最北端は宗谷岬となり、北緯45度31分22秒に位置しています。ここには最北端の地の碑が建てられています。離島を含むと、実効支配している島に限ればやはり稚内市の弁天島となり、宗谷岬の北西1.2キロの沖合、北緯45度31分35秒 に位置しています。この島は周囲約500メートル、高さ5メートルの無人...

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ホワイトハウスで大統領と優雅なひととき…? 留萌 ホテルニューホワイトハウス

ここのホワイトハウスでは、決して米国大統領に面会することは出来ません。ホテルニューホワイトハウスは、留萌市にあります。留萌市の市名の由来は、もちろんアイヌ語からきており、その語源は「ルルモッペ」(潮が奥深く入る川)という言葉だそうです。明治まではニシン漁の漁村として、大正から昭和にかけては炭鉱で栄えていましたが、ニシン漁の減少や炭鉱の閉山などで人口も減少方向にあります。鉄道の撤退も相次ぎ、現在ではJR...

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北海道 札幌 オススメのビジネスホテル ドーミーインPREMIUM札幌

ドーミーインPREMIUM札幌は、すすきのに程近く札幌の夜を過ごすにはなかなかいい具合な、狸小路の西に位置するビジネスホテルです。ところで出張でホテルを使う場合、以下の様な話はあまり聞かないと思います。『地方在勤で、大学を卒業し入社3年目のエム君は、出張で来ている日比谷にある帝国ホテルのスイートルームでルームサービスのブレックファストを口に押し込めながらこう思った。「昨晩のフォアグラ載せのステーキも悪く...

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北海道のオススメの宿 登別温泉 ホテルまほろば

北海道登別温泉は、札幌から南西に車で約90分、函館からなら噴火湾沿いにぐるっと廻って車で約180分、登別駅からは北西に約8キロのところにある、11種類の泉質と1日1万トンにも及ぶ豊富な湯量を誇る、日本有数の温泉地です。登別温泉は、既に江戸時代からその存在を知られ、明治時代には温泉宿も軒を連ねていたそうです。そんな中で今回オススメするのは、登別温泉街の中心部に位置するホテルまほろばです。温泉街の向こう側にく...

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プロフィール

士夢亜 宗幸

Author:士夢亜 宗幸
永い永い人生の旅真っ只中、いつも気ままに旅する(自称?)journeyist(ジャーニイスト)、士夢亜宗幸(しむあむねゆき)です。あ、読みにくかったり長すぎたら、「しむあ」でも「しむ」「し」でも何でも結構です(笑)。

国内で訪問したのは47都道府県、海外はちょっぴり7ヵ所だけ。とにかくお出かけ大好きて、ついウッカリと、どこかにさ迷ってしまいます。じっくり滞在するよりもどちらかと言うと移動が好きで、空も海も鉄道も好きだけど、最近は四つ足で道路を転がる事が多いかも。飛行機はANA派て、SFC入手済み。

あとは、大きなお風呂が好きです。手足が伸ばせる大きなお風呂。ほっこりくつろげますよね。別に温泉に限らなくても大丈夫です。

旅先で目に飛び込む景色、耳に聞こえる音、肌に感じる風の感覚、口の中で広がる味わい、そして新しい出会い、そういったものが心に響いて奏でるのが、「旅の音」です。

私の胸の内からこぼれ落ちたそんな「旅の音」のかけらを、人知れず消えていく前に拙い筆先で記録(旅ノート)してみたいと思っています。

あ、ブロとも、相互リンク、お待ちしておりますm(__)m

ご足労有り難うございます

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