記事一覧

沖縄で大浴場のある宿と定食屋 アパホテル<那覇>&沖縄家庭料理の店みかど

沖縄の文化は、あまり浴槽に浸かる習慣がなく、シャワーで済ませる傾向があるらしいです。大変暑い地域のため、浴槽に浸かるとあがった後に汗をかき、お風呂に入った意味がなくなるからだそうです。とは言え、大抵のホテルであれば、ちゃんとバス付きです。けれど、大浴場となるとなかなか多くはありませんでした。そんななかで、大浴場のあるお宿が、アパホテル<那覇>でした。アパホテル<那覇>はゆいレール県庁前から徒歩7分...

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沖縄の夜は国際通り ならばそのまま国際通りに泊まる! ホテルアベスト那覇国際通り

沖縄の夜と言えば、国際通りです。国際通り沖縄の国際通りは那覇市の県庁北口交差点(パレットくもじ前交差点)から始まり、安里三叉路にかけての約1.6kmの通りです。戦後の焼け野原からの発展が目覚ましく、またその長さがほぼ1マイルであることから、「奇跡の1マイル」とも呼ばれています。国際通りは、復興当時は映画館やデパートなどの大型店舗、闇市のような形態を含む地域の生活に密着した商店、洋服や雑貨など沖縄文化を代表...

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輝く海と星、南の島のターミナル基地に泊まる! ルートイングランディア石垣

どこまでも青く輝く海と、星降る離島、石垣島。どこを見ても絵になります。石垣島はご存知の通り、沖縄県に属する離島で、周囲162キロ、沖縄県の中では沖縄本島、西表島(いりおもてじま)に次ぐ3番目に大きな島です。石垣島が、と言うより西表島ってけっこう大きいんですね。また、西表島は標高420~470メートルの山を拝し、斜面や森林で構成されているのが特徴です。そのため石垣島とまたちょっと変わって秘境感たっぷりです。出...

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南大東島の最高級(?)ホテルに泊まる! ホテルよしざと

沖縄本島から東に約400キロの太平洋上に浮かぶ絶海の孤島、台風でも有名な南大東島に宿泊してきました(位置的には宮崎県の真南になるそうです)。南大東島は、周囲約21.2キロ、北に約10キロに北大東島、遥か南の沖合いに沖大東島がある他は、周囲約400キロの範囲に島はないそうです。また、海岸線は切り立っており、島から2キロ先は水深1000メートルに達するそうです。そんな絶海の孤島で宿泊したのは、南大東島で最高級、それも、...

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沖縄県 那覇 お手軽でオススメの宿 旅の宿 らくちん

那覇港またはゆいレール旭橋から徒歩15分、那覇空港から車なら約10分くらいのところに、旅の宿らくちんはあります。旅の宿らくちんは、ベースが素泊まりの宿です。ですが、近所にも色々お店がありますし、スーパーやコンビニもさほど遠くありません。国際通りまでは歩くと少し遠いのですが、タクシーを使っても1000円もしません。ゴーヤチャンプル、海ブドウ、島らっきょうなど沖縄料理を楽しみたいなら、宿のナナメ向かいの「かば...

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プロフィール

士夢亜 宗幸

Author:士夢亜 宗幸
永い永い人生の旅真っ只中、いつも気ままに旅する(自称?)journeyist(ジャーニイスト)、士夢亜宗幸(しむあむねゆき)です。あ、読みにくかったり長すぎたら、「しむあ」でも「しむ」「し」でも何でも結構です(笑)。

国内で訪問したのは47都道府県、海外はちょっぴり7ヵ所だけ。とにかくお出かけ大好きて、ついウッカリと、どこかにさ迷ってしまいます。じっくり滞在するよりもどちらかと言うと移動が好きで、空も海も鉄道も好きだけど、最近は四つ足で道路を転がる事が多いかも。飛行機はANA派て、SFC入手済み。

あとは、大きなお風呂が好きです。手足が伸ばせる大きなお風呂。ほっこりくつろげますよね。別に温泉に限らなくても大丈夫です。

旅先で目に飛び込む景色、耳に聞こえる音、肌に感じる風の感覚、口の中で広がる味わい、そして新しい出会い、そういったものが心に響いて奏でるのが、「旅の音」です。

私の胸の内からこぼれ落ちたそんな「旅の音」のかけらを、人知れず消えていく前に拙い筆先で記録(旅ノート)してみたいと思っています。

あ、ブロとも、相互リンク、お待ちしておりますm(__)m

ご足労有り難うございます

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