記事一覧

京タンゴと二つの言い伝え、そしてオンセンとニホンサンケイの関係 ホテルつかさ峰山

京丹後市は、京都最北部に位置し、日本海に面します。その京丹後市の中央に峰山町が位置し、そこにはかつて京極高通(きょうごく たかみち)が率いる峰山藩がありました。また、そこは高通の叔父であり、養父の京極高知(きょうごく たかとも)が徳川家康から関ヶ原の戦いの戦功で拝領した地の一部でもあります。実は、そんな京丹後市には、二つの不思議な言い伝えがあります。言い伝え1西暦400年代半ばから後半にかけての時代に、丹...

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京都駅近く、大浴場付きのビジネスホテルに泊まる! APAホテル京都堀川通り

京都の堀川は、京都市内を流れる淀川水系の河川です。かつて平安京造営の際、付近の川を改修し、運河としたのが今の堀川の起源と言われています。堀川は、その後物資の運搬や貴族の庭園の水源、あるいは更に後世には友禅染などにも用いられました。現在では、琵琶湖疏水から入り、賀茂川の下を越えて主に堀川通りの下を通り、やがて鴨川に合流し、淀川へと流れ込んでいます。また、大部分が暗渠(あんきょ)化されて地下に潜っており...

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京都で海と日本三景を臨む宿に泊まる! 天橋立 宮津ロイヤルホテル

京都、といったら、どんなイメージを思い浮かべますか?東寺の五重塔や清水寺、金閣寺・銀閣寺といった、古都のイメージ?仏像や神社仏閣の数々の古美術品?それとも、春の桜や秋の紅葉、苔むした山の小道や数々の庭園など、自然との調和?あるいは、夏暑くて冬寒い、盆地の厳しい自然条件かもしれません。言い出したらきりがないほどですね。けれど、京都をずっと北に上れば、やがて日本海にたどり着きます。そうです、京都には海...

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プロフィール

士夢亜 宗幸

Author:士夢亜 宗幸
永い永い人生の旅真っ只中、いつも気ままに旅する(自称?)journeyist(ジャーニイスト)、士夢亜宗幸(しむあむねゆき)です。あ、読みにくかったり長すぎたら、「しむあ」でも「しむ」「し」でも何でも結構です(笑)。

国内で訪問したのは47都道府県、海外はちょっぴり7ヵ所だけ。とにかくお出かけ大好きて、ついウッカリと、どこかにさ迷ってしまいます。じっくり滞在するよりもどちらかと言うと移動が好きで、空も海も鉄道も好きだけど、最近は四つ足で道路を転がる事が多いかも。飛行機はANA派て、SFC入手済み。

あとは、大きなお風呂が好きです。手足が伸ばせる大きなお風呂。ほっこりくつろげますよね。別に温泉に限らなくても大丈夫です。

旅先で目に飛び込む景色、耳に聞こえる音、肌に感じる風の感覚、口の中で広がる味わい、そして新しい出会い、そういったものが心に響いて奏でるのが、「旅の音」です。

私の胸の内からこぼれ落ちたそんな「旅の音」のかけらを、人知れず消えていく前に拙い筆先で記録(旅ノート)してみたいと思っています。

あ、ブロとも、相互リンク、お待ちしておりますm(__)m

ご足労有り難うございます

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